シルコットとコットン・ラボ|コットンは1枚いくら?

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シルコットとコットン・ラボ|コットンは1枚いくら?

・ モトトレ編集部 価格自動更新: 2026-09-10

化粧用コットンは、同じブランドでもサイズや入り数がちがうと1枚あたりの値段が変わります。今回はシルコットとコットン・ラボの商品を並べ、内容量とサイズのちがいを事実だけで整理しました。最新の価格と順位はすぐ下のランキングでご覧ください。

結論:迷ったらコレ

1枚あたりがいちばん安いのはコットン・ラボ CSビーイング200 200枚入約1.5円/枚

1枚あたりが安い順ランキング

1位
コットン・ラボ CSビーイング200 200枚入

コットン・ラボ CSビーイング200 200枚入

1.5/枚
299円200枚

50mm×60mmのレギュラーサイズ単品

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

2位
シルコット なめらか仕立て 82枚入り

シルコット なめらか仕立て 82枚入り

1.9/枚
155円82枚

66mm×50mmの通常サイズタイプ

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

3位
シルコット うるうるコットン 40枚入

シルコット うるうるコットン 40枚入

5.4/枚
217円40枚

70mm×58mmの大判・厚手タイプ

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

4位

コットン・ラボ 2wayコットン 80枚入×2個パック

6.9/枚
1,109円160枚

両面の質感が異なる2way仕様

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

スペック比較表

商品価格(参考)内容量1枚あたりショップ
シルコット うるうるコットン 40枚入217円40枚約5.4円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
シルコット なめらか仕立て 82枚入り155円82枚約1.9円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
コットン・ラボ CSビーイング200 200枚入最安/枚299円200枚約1.5円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
コットン・ラボ 2wayコットン 80枚入×2個パック1,109円160枚約6.9円楽天で今の価格を見るAmazonで探す

価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-10時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1枚あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。

この比較の計算方法

シルコットとコットン・ラボの違い

シルコットには、厚手で大判の「うるうるコットン」と、通常サイズの「なめらか仕立て」の2タイプがあります。うるうるコットンは70mm×58mm、なめらか仕立ては66mm×50mmで、コットン1枚のサイズが異なります。

コットン・ラボには、200枚が1パックにまとまった「CSビーイング200」と、80枚入りが2個セットになった「2wayコットン」があります。CSビーイングと2wayコットンは、どちらも50mm×60mmのレギュラーサイズです。2wayコットンは名前のとおり、面によって質感が異なる仕様になっています。

サイズで見ると、シルコットのうるうるコットンだけが大判で、残り3商品はレギュラーサイズに近い寸法です。入り数は40枚・82枚・160枚・200枚と商品ごとに幅があります。

何日分入っている?

1日に2枚(朝と夜に1枚ずつ)使うと仮定した場合の目安です。金額は含みません。

選ぶときの基準

1. 1枚あたりの値段で比べる 化粧用コットンは毎日のように使う人も多い消耗品です。パックの総額ではなく、1枚あたりの値段で比べるのが合理的です。同じブランドでも、入り数やサイズのちがいで1枚あたりの値段は変わります。今の値段と順位は、上のランキングでご確認ください。

2. 総枚数と手持ちの在庫ペースを合わせる 40枚入りから200枚入りまで、総枚数には幅があります。買い替えの頻度をどれくらいにしたいかで、選ぶ枚数が変わります。

3. サイズやタイプを確認する 厚手で大判のタイプ、通常サイズのタイプ、両面の質感が異なる2wayタイプなど、コットンにはいくつかの仕様があります。用途に合わせてパッケージの表記を確認しておきたい項目です。

用途・状況別の選び方

とにかく総枚数を増やしてコストを抑えたい場合: 総枚数200枚のコットン・ラボ CSビーイング200が候補です。1枚あたりの値段は上のランキングで確認できます。

まず少量で試したい場合: シルコット うるうるコットンの40枚入りのように、総枚数が少ないパックが候補です。同じシルコットのなめらか仕立て(82枚入り)と1枚あたりの値段を見比べる材料にもなります。

大判サイズを使いたい場合: 70mm×58mmと他の3商品より大きいシルコット うるうるコットンが候補です。

面ごとに質感を使い分けたい場合: コットン・ラボの2wayコットンは、両面で質感が異なる仕様です。用途によって面を使い分けたい場合の比較材料になります。

綿棒など他の日用消耗品も1本あたりの値段で比較しています。あわせて確認したい場合は綿棒は1本いくら?もご覧ください。

まとめ

化粧用コットンは、総枚数と1枚あたりの値段のバランス、そしてサイズやタイプのちがいで選び方が変わる消耗品です。まとめ買いでコストを抑えたいか、少量で試したいか、大判サイズを使いたいかによって、候補になる商品は変わります。価格は毎日変わります。最新の価格と1枚あたりの順位は、上のランキングでご確認ください。

1位: コットン・ラボ CSビーイング200 200枚入 楽天で今の価格を見る