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ニベアとアトリックスの違い|ハンドクリームは1gいくら?
ハンドクリームは、商品によって容量がかなり違います。50gの小型チューブもあれば、169gの大容量缶もあります。この記事では、価格を内容量(g)で割った「1gあたりのコスト」にそろえて比較します。最新の価格と順位はすぐ下のランキングでご覧ください。
1gあたりが安い順ランキング
ユースキン ボトル 120g
ボトルタイプ・120g
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
アトリックス メディケイティッド エクストラクリーム 105g
大容量タイプ・チューブ入り105g
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
メンソレータム ハンドベールエアタッチ 50g
チューブタイプ・50g
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
スペック比較表
| 商品 | 価格(参考) | 内容量 | 1gあたり | ショップ |
|---|---|---|---|---|
| アトリックス メディケイティッド エクストラクリーム 105g | 958円 | 105g | 約9.1円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| ニベアクリーム 大缶 169g最安/g | 548円 | 169g | 約3.2円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| ユースキン ボトル 120g | 979円 | 120g | 約8.2円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| メンソレータム ハンドベールエアタッチ 50g | 680円 | 50g | 約13.6円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-10時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1gあたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。
この比較の計算方法
このページの数字は、次の機械計算だけで出しています。
- 1gあたりのコスト = 価格 ÷ 内容量(g)
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表に出る価格は、楽天市場の商品ページから自動で取り込み、毎日更新しています。そのため、本文には金額を書いていません。初回執筆時(2026年9月10日)には、楽天市場の各商品ページで、商品名・価格・内容量を目視で確認しました。
比べる条件はそろえています。数量が「1個」で確定している単品のみを対象とし、「選べるセット」「定期便」「◯個セット」など数量が変わる商品は除外しました。容量表示は各商品ともグラム(g)表示のため、換算せずそのまま比較しています。容量が商品名に明記されていない商品も、今回は対象から外しています。
ニベアとアトリックスの違い
ニベアは169gの大缶タイプで、容量が今回の4商品のなかで最も大きい商品です。アトリックスは105gのチューブ入りで、「メディケイティッド エクストラクリーム」という商品名の大容量タイプです。缶かチューブかという容器の違いと、169gと105gという容量の違いがあります。
ユースキンとメンソレータムの違い
ユースキンは120gのボトルタイプです。ポンプやキャップで出すボトル容器で販売されています。メンソレータムは50gのチューブタイプで、「ハンドベールエアタッチ」という商品名の商品です。容量はユースキンが120g、メンソレータムが50gと、2倍以上の差があります。
何日分入っている?
各商品の容量を、1回0.5gの使用量で割ると、次のようになります。
- アトリックス メディケイティッド エクストラクリーム 105g = 210回分(105g ÷ 0.5g)
- ニベアクリーム 大缶 169g = 338回分(169g ÷ 0.5g)
- ユースキン ボトル 120g = 240回分(120g ÷ 0.5g)
- メンソレータム ハンドベールエアタッチ 50g = 100回分(50g ÷ 0.5g)
選ぶときの基準
- 1gあたりのコスト: いちばんの基準です。同じハンドクリームでも、容量あたりの単価は商品ごとに差があります。今日の順位は上のランキングで確認できます。
- 容量のサイズ: 今回の4商品は50gから169gまで幅があります。容量が大きいほど、詰め替えや買い足しの頻度を減らせます。反対に容量が小さい商品は、1個あたりの重さが軽く、扱いやすいという特徴があります。
- 容器のタイプ: 缶・チューブ・ボトルの3タイプがあります。缶タイプは指ですくって使う形、チューブとボトルは押し出して使う形です。置く場所や持ち運びやすさに応じて、容器の形も選ぶ材料になります。
用途・状況別の選び方
- 自宅の洗面台や机に置いておきたい人: 169gのニベアや105gのアトリックスなど、容量の大きい商品は買い足しの頻度を抑えられます。缶やチューブのサイズも大きくなるため、置き場所に余裕がある場所向きです。
- バッグに入れて持ち歩きたい人: 50gのメンソレータムのように容量の小さいチューブタイプは、荷物のなかでかさばりにくい商品です。
- オフィスのデスクなど複数の場所で使いたい人: 120gのユースキンのようなボトルタイプは、容量と扱いやすさのバランスを比べる材料になります。
- お風呂上がりのボディケアもまとめて見直したい人: 容量あたりのコストで比べる考え方は、ボディソープにも当てはまります。ボディソープ詰め替えの比較記事もあわせてご覧ください。
- とにかく容量あたりのコストで選びたい人: 上のランキングをご覧ください。価格は毎日変わるため、順位が入れ替わることがあります。
まとめ
ハンドクリームは、50gの小型チューブから169gの大容量缶まで、容量に幅があります。この記事では、価格を内容量(g)で割った「1gあたりのコスト」にそろえて比較しました。容量が大きいほど買い足しの頻度は減らせますが、1gあたりの単価まで下がるとは限りません。今日の実際の価格と順位は、上のランキングで確認してください。