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スクラビングバブルとレックの違い|1個いくら?
流せるトイレブラシの替えは、パッケージの入り数がブランドごとに違います。 そのため見た目の価格だけでは、どれが1個あたり安いのか分かりにくいものです。 このページでは楽天の実売価格を入り数で割り、1個あたりのコストだけで機械的に並べ替えます。 最新の価格と順位はすぐ下のランキングで。
1個あたりが安い順ランキング
スクラビングバブル 流せるトイレブラシ 付替え24個(ジャンボパック)
除菌消臭プラス処方、ジャンボパック24個入り
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
コンドル いつでも清潔 流せるトイレクリーナー 取替用12個
山崎産業ブランド、取り替え用12個入り
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
ジョンソン スクラビングバブル 付替え12個(フローラルソープ)
フローラルソープの香り、付替え12個入り
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
レック 激落ちくん 流せるトイレブラシ スペア12個入
洗剤入りクリーナー、取替スペア12個入り
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
スペック比較表
| 商品 | 価格(参考) | 内容量 | 1個あたり | ショップ |
|---|---|---|---|---|
| スクラビングバブル 流せるトイレブラシ 付替え24個(ジャンボパック)最安/個 | 712円 | 24個 | 約30円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| ジョンソン スクラビングバブル 付替え12個(フローラルソープ) | 416円 | 12個 | 約35円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| コンドル いつでも清潔 流せるトイレクリーナー 取替用12個 | 398円 | 12個 | 約33円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| レック 激落ちくん 流せるトイレブラシ スペア12個入 | 445円 | 12個 | 約37円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-15時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1個あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。
この比較の計算方法
表示している順位は、楽天の実売価格を入り数(個)で割った「1個あたりのコスト」を安い順に並べたものです。 価格は楽天のAPIから毎日自動で取得し、ページを開くたびに最新の金額に更新されます。 このページのデータは2026年9月15日に楽天で確認したものを基準にしています。 比較にあたっては「数量が1つに確定している商品」だけを対象にし、選べるセット販売や定期便、訳あり品は除外しました。 入り数はすべて商品名に明記された「付替え◯個」「取替用◯個」などの表示数をそのまま使っており、推測での補正はしていません。 なお1商品だけ入り数が24個のジャンボパックで、他の3商品は12個入りです。入り数が異なる分、1個あたりのコストで揃えて比較しています。
スクラビングバブルとコンドル、レックの違い
スクラビングバブルはジョンソン社のブランドで、今回は入り数が異なる2種類を掲載しています。 1つは付替え24個のジャンボパックで、もう1つは付替え12個のフローラルソープタイプです。 同じブランド内でも入り数が違うため、1個あたりのコストで見たときの並びが変わる点が特徴です。
コンドルは「いつでも清潔 流せるトイレクリーナー」という商品名で、取り替え用が12個入りで販売されています。 商品名には清掃用品メーカーとしての山崎産業ブランドが明記されています。
レックは「激落ちくん」シリーズとして、流せるトイレブラシのスペアが12個入りで販売されています。 商品名には洗剤入りクリーナーである旨が明記されています。
3ブランドとも「流せる」タイプの付け替えブラシという点は共通していますが、入り数はジャンボパックの24個と、それ以外の12個の2パターンに分かれます。 香りや除菌消臭表示の有無は商品名・商品説明に記載がある範囲で異なります。
何個分入っている?
- スクラビングバブル 付替え24個(ジャンボパック) = 24個分(パッケージ表示の付替えブラシ数)
- ジョンソン スクラビングバブル 付替え12個(フローラルソープ) = 12個分(パッケージ表示の付替えブラシ数)
- コンドル いつでも清潔 取替用12個 = 12個分(パッケージ表示の取り替え用ブラシ数)
- レック 激落ちくん スペア12個入 = 12個分(パッケージ表示のスペアブラシ数)
選ぶときの基準
流せるトイレブラシの替えを選ぶときは、次の3つを確認すると比較しやすくなります。
- 1個あたりのコスト: パッケージ価格ではなく、入り数で割った金額で比べます。
- 入り数: 12個入りと24個入りでは、次に買い足すタイミングが変わります。
- 対応する本体・規格: 商品によって取り付けられる本体の形状が異なる場合があるため、手持ちの本体と合うタイプか確認します。
用途・状況別の選び方
来客が多い家庭やトイレ掃除の頻度が高い家庭では、24個入りのジャンボパックなら買い足しの回数を減らせます。 一人暮らしや掃除の頻度が少ない家庭では、12個入りの方が使い切るまでの期間とのバランスが取りやすくなります。 流せるブラシと合わせて、便器や床まわりの洗剤タイプを比べたい場合は「流せるトイレクリーナーのコスト比較」もあわせて確認してみてください。 香り付きタイプと無香タイプが選べる場合は、家族構成や設置場所の換気状況に応じて選ぶ人もいます。 賃貸住宅など収納スペースが限られている場合は、12個入りのコンパクトなパッケージの方が置き場所を取りにくい傾向があります。 逆に来客用トイレと家族用トイレの2か所で同じ替えを使う家庭では、24個入りをまとめて1つ用意しておくと管理がしやすくなります。
まとめ
流せるトイレブラシの替えは、入り数がブランドやシリーズによって12個入りと24個入りに分かれています。 価格の数字だけで比べると入り数の差が見えにくいため、1個あたりのコストで並べ替えることが比較の基本になります。 今回比較したスクラビングバブル、コンドル、レックはいずれも「流せる」タイプの付け替えブラシという点は共通していますが、入り数やパッケージの規格には違いがあります。 このページのランキングは楽天の価格をもとに毎日自動で更新されるため、購入前の最終確認にそのまま使えます。