ジャパックスとTANOSEE|20L袋は1枚いくら?

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ジャパックスとTANOSEE|20L袋は1枚いくら?

・ モトトレ編集部 価格自動更新: 2026-09-13

20Lのゴミ袋は、入り数もタイプもお店によってばらばらです。パックの合計金額だけでは、1枚あたりの実際のコストは見えてきません。だからこそ「1枚あたりいくらか」で並べて比べるのが確実です。最新の価格と順位はすぐ下のランキングで。

結論:迷ったらコレ

1枚あたりがいちばん安いのはTANOSEE ゴミ袋エコノミー 半透明 20L 100枚約5.5円/枚

1枚あたりが安い順ランキング

1位
TANOSEE ゴミ袋エコノミー 半透明 20L 100枚

TANOSEE ゴミ袋エコノミー 半透明 20L 100枚

5.5/枚
553円100枚

厚みの数値表記なし。100枚パック

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

2位
HEIKO ポリ袋 ゴミ袋 再生原料 室内用 20L 100枚

HEIKO ポリ袋 ゴミ袋 再生原料 室内用 20L 100枚

6.3/枚
629円100枚

室内用・再生原料と表記

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

3位
ゴミ袋 20L 半透明 30枚×10袋セット(300枚)

ゴミ袋 20L 半透明 30枚×10袋セット(300枚)

6.9/枚
2,080円300枚

厚さ0.012mm表記。10袋セット

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

4位
ジャパックス 業務用ポリ袋 20L 半透明 10枚(P-24)

ジャパックス 業務用ポリ袋 20L 半透明 10枚(P-24)

12.4/枚
124円10枚

厚み0.030mm表記。業務用ポリ袋シリーズ

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

5位
ハウスホールドジャパン 再生原料ポリ袋 20L 半透明 10枚

ハウスホールドジャパン 再生原料ポリ袋 20L 半透明 10枚

14.8/枚
148円10枚

厚み0.03mm・エコマーク入り表記

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

スペック比較表

商品価格(参考)内容量1枚あたりショップ
ジャパックス 業務用ポリ袋 20L 半透明 10枚(P-24)124円10枚約12.4円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
ハウスホールドジャパン 再生原料ポリ袋 20L 半透明 10枚148円10枚約14.8円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
TANOSEE ゴミ袋エコノミー 半透明 20L 100枚最安/枚553円100枚約5.5円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
HEIKO ポリ袋 ゴミ袋 再生原料 室内用 20L 100枚629円100枚約6.3円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
ゴミ袋 20L 半透明 30枚×10袋セット(300枚)2,080円300枚約6.9円楽天で今の価格を見るAmazonで探す

価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-13時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1枚あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。

この比較の計算方法

ジャパックスとTANOSEE、ハウスホールドジャパンの違い

ジャパックス「業務用ポリ袋」は、厚み0.030mmという具体的な数値が商品名に入っています。入り数は10枚で、まとめ買い前提の小分けパックです。

TANOSEE「ゴミ袋エコノミー」は、厚みの数値表記がなく、100枚パックでの提供です。1回の注文でまとまった枚数を確保したい場合に向いた入り数です。

ハウスホールドジャパン「再生原料ポリ袋」は、厚み0.03mmと再生原料・エコマーク入りという表記が特徴です。入り数はジャパックスと同じ10枚です。

3ブランドとも容量は20Lでそろっていますが、厚みの数値を公開しているのはジャパックスとハウスホールドジャパンの2つで、TANOSEEと今回のHEIKO・300枚パックには厚みの数値表記がありません。表記の有無も選ぶときの材料になります。

何回分入っている?

選ぶときの基準

1. 1枚あたりの単価で比べる ゴミ袋はどこの家庭でも繰り返し使う消耗品です。パックの合計金額ではなく1枚あたりの単価で比べたほうが、実際の負担感に近づきます。今の単価と順位は上のランキングで確認できます。

2. 厚みの表記を確認する 厚み(mm)が商品ページに書いてある場合は、比較の材料が増えます。今回はジャパックスとハウスホールドジャパンがどちらも0.03mm台の数値を公開していました。数値がない商品は、「半透明」「再生原料」といった表記から相対的な位置づけを推測することになります。

3. 入り数のまとまりを確認する 10枚入りの小分けパックから300枚のまとめ買いセットまで、入り数には大きな幅があります。買い替えの手間を減らしたいか、置き場所を優先したいかで、選ぶ入り数のまとまりは変わります。

用途・状況別の選び方

とにかく枚数を確保したい場合: 20L 半透明300枚セットのように、まとめて総枚数の多いパックが候補になります。1枚あたりの単価は、上のランキングで確認できます。

少量から試したい場合: ジャパックスやハウスホールドジャパンの10枚入りのように、総枚数の少ないパックのほうが選びやすいです。買い替えて使い勝手を確かめてから、まとめ買いに切り替える流れに向いています。

厚みの表記を重視する場合: 数値が公開されている商品を選ぶと、判断材料が増えます。今回は厚み0.030mmと表記のあるジャパックス、厚み0.03mmのハウスホールドジャパンが該当します。数値のない商品は、「半透明」「再生原料」といった表記を参考にしてください。

45Lなど大きい容量も検討したい場合: 台所以外の部屋や、まとめてゴミを出したい場面では、45Lゴミ袋のほうが1回で入る量は多くなります。45Lの比較はこちらにまとめています。容量ごとに1枚あたりの単価は変わるため、20Lと45Lは分けて比べることをすすめます。

まとめ

20Lゴミ袋は、入り数も厚みの表記もお店ごとにさまざまです。単価を比べるときは総枚数ではなく1枚あたりで見るのが基本ですが、今回のように厚みの数値表記がある商品とない商品が混ざっている場合は、単価だけで判断しないことも大切です。用途や置き場所、まとめ買いのしやすさによっても、向いている入り数は変わります。最新の価格と1枚あたりの順位は、上のランキングでご確認ください。

1位: TANOSEE ゴミ袋エコノミー 半透明 20L… 楽天で今の価格を見る