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キッコーマンとマルサンとスジャータの違い|豆乳は1本いくら?
豆乳(1L紙パック)は、キッコーマン・マルサン・スジャータなどブランドによって、1本あたりの実売価格が変わります。今回は調製豆乳を中心に、無調整豆乳との違いもあわせて4商品を集めました。最新の価格と順位はすぐ下のランキングでご確認ください。
1本あたりが安い順ランキング
マルサン 調製豆乳 カロリー45%オフ 1000ml×6本
マルサンアイ製、カロリーオフタイプ
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
キッコーマン おいしい無調整豆乳 1000ml×6本
無調整タイプ、調製豆乳とは別区分
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
キッコーマン 調製豆乳 1000ml×6本
調製豆乳、1000ml紙パック6本入り
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
めいらく スジャータ こだわり調製豆乳 1000ml×6本
めいらく製、スジャータブランドの調製豆乳
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
スペック比較表
| 商品 | 価格(参考) | 内容量 | 1本あたり | ショップ |
|---|---|---|---|---|
| キッコーマン 調製豆乳 1000ml×6本 | 1,890円 | 6本 | 約315円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| マルサン 調製豆乳 カロリー45%オフ 1000ml×6本最安/本 | 1,412円 | 6本 | 約235円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| めいらく スジャータ こだわり調製豆乳 1000ml×6本 | 1,968円 | 6本 | 約328円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| キッコーマン おいしい無調整豆乳 1000ml×6本 | 1,550円 | 6本 | 約258円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-12時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1本あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。
この比較の計算方法
表の順位は、価格を本数(6本)で割った「1本あたりの単価」を機械的に計算したものです。人の感想や好みは順位に反映していません。価格と商品情報は楽天市場のデータをもとに毎日自動更新しています。2026年9月10日に、楽天市場の商品ページで商品名・価格・内容量を確認しました。
比較にあたっては、1000ml(1L)紙パック×6本という規格をそろえています。数量を選べる商品や、定期便・訳あり表示の商品は、今回の比較対象から外しました。内容量や本数が商品名に明記されていない商品も、同じ理由で選んでいません。
商品のタイプは、キッコーマン・マルサン・スジャータの3ブランドを調製豆乳でそろえています。キッコーマンについては、無調整豆乳も比較に加えました。調製豆乳と無調整豆乳は、商品名の表示区分が異なります。単価を見るときは、タイプの違いもあわせて確認してください。
なお、今回の4商品はいずれも送料別の表示です。表に出ている価格には送料を含んでいません。送料の条件はショップやお届け先によって変わるため、総額は購入前に各リンク先のページでご確認ください。
キッコーマン・マルサン・スジャータの違い
- キッコーマン:調製豆乳と無調整豆乳の両方を、1000ml紙パック×6本の規格で扱っています。
- マルサン(マルサンアイ):調製豆乳の商品で、商品名に「カロリー45%オフ」と表示されています。1000ml紙パック×6本です。
- スジャータ(めいらく):めいらくグループが展開するブランドです。調製豆乳、1000ml紙パック×6本を比較対象にしています。
3ブランドとも1000ml×6本という規格はそろっています。ただしキッコーマンだけ、調製豆乳と無調整豆乳の2タイプを比較対象にしています。無調整豆乳は、調製豆乳とは商品名の表示区分が異なるタイプです。
何本分入っている?
- キッコーマン 調製豆乳(1000ml×6本) = 6本分(商品名の表示どおり)
- マルサン 調製豆乳 カロリー45%オフ(1000ml×6本) = 6本分(商品名の表示どおり)
- スジャータ めいらく調製豆乳(1000ml×6本) = 6本分(商品名の表示どおり)
- キッコーマン 無調整豆乳(1000ml×6本) = 6本分(商品名の表示どおり)
今回の4商品は、いずれも1000ml×6本、合計6,000ml(6L)というそろった規格です。本数は同じでも、1本あたりの単価はブランドやタイプによって変わります。
選ぶときの基準
1本あたりの単価で比べる。 ケース全体の価格ではなく「価格÷6本」で比べます。同じ1000mlでも、商品によって1本あたりの単価は変わります。まとめ買いする本数が多いほど、単価の差は積み重なります。
調製豆乳か無調整豆乳かを確認する。 商品名に「調製豆乳」「無調整豆乳」と表示されています。今回はキッコーマンだけが両方のタイプを扱っており、同じブランドでもタイプが違えば別の商品として扱われます。
内容量と本数の表記を確認する。 今回は1000ml×6本にそろえて比較しています。商品によっては本数の異なる箱や、単品での販売もあります。購入前に商品ページで本数を確認すると安心です。
用途・状況別の選び方
毎日1本ずつ飲みたい方は、1本あたりの単価を基準に選ぶと分かりやすくなります。6本入りのケースは、1日1本のペースでおよそ1週間分の本数にあたります。
調製豆乳と無調整豆乳のどちらか迷う方は、商品名の表示を確認してから選ぶ方法があります。今回はキッコーマンだけが両方のタイプを扱っているため、同じブランド内でタイプを比べることもできます。
まとめ買いで在庫を切らしたくない方は、6本ケースをまとめて注文する使い方もあります。賞味期限は商品ごとに異なるため、購入前にリンク先のページで確認してください。
紙パック飲料をほかにも比較したい方は、野菜ジュース200mlの比較記事もあわせてご覧ください。こちらも1本あたりの単価で比較しています。
まとめ
豆乳(1L紙パック)は、同じ1000ml×6本のケースでそろえても比較できます。それでもブランドやタイプによって、1本あたりの単価には差が出ます。キッコーマン・マルサン・スジャータの調製豆乳に加えて、キッコーマンの無調整豆乳もあわせて比較しました。調製豆乳と無調整豆乳は、商品名の表示区分が異なります。選ぶときは、タイプもあわせて確認してください。価格は日々変動するため、購入前にランキングと商品ページの最新情報をご確認ください。