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ハウスとグリコの違い|シチューは1皿いくら?
シチュールウは商品によって1箱の皿数がちがうため、箱の価格だけでは比べにくい食品です。1皿あたりの実売価格で並べると、ブランド間の差が数字で見えてきます。最新の価格と順位はすぐ下のランキングで確認できます。
1皿あたりが安い順ランキング
江崎グリコ クレアおばさんのクリームシチュー 142g(8皿分)
クリームタイプ/142g/8皿分
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
江崎グリコ クレアおばさんのビーフシチュー 148g(8皿分)
ビーフタイプ/148g/8皿分
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
ハウス 北海道シチュー <クリーム> 10皿分 180g
クリームタイプ/180g/10皿分
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
ハウス 北海道シチュー <ビーフ> 10皿分 172g
ビーフタイプ/172g/10皿分
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
ハウス シチューミクス クリーム 顆粒10皿分 170g
顆粒タイプ/170g/10皿分
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
スペック比較表
| 商品 | 価格(参考) | 内容量 | 1皿あたり | ショップ |
|---|---|---|---|---|
| ハウス 北海道シチュー <クリーム> 10皿分 180g | 535円 | 10皿 | 約54円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| ハウス 北海道シチュー <ビーフ> 10皿分 172g | 535円 | 10皿 | 約54円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| ハウス シチューミクス クリーム 顆粒10皿分 170g | 680円 | 10皿 | 約68円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| 江崎グリコ クレアおばさんのクリームシチュー 142g(8皿分)最安/皿 | 298円 | 8皿 | 約37円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| 江崎グリコ クレアおばさんのビーフシチュー 148g(8皿分)最安/皿 | 298円 | 8皿 | 約37円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-15時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1皿あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。
この比較の計算方法
このランキングは、楽天市場の実売価格を商品の総皿数で割った「1皿あたりのコスト」を機械的に算出しています。計算式は「価格 ÷ 皿数」で、送料は含みません。価格は楽天市場の情報をもとに毎日自動更新されます。今回のデータは2026年9月14日に楽天市場で確認しました。比較の条件として、数量が1つに確定している単品のみを対象にし、「選べる」「まとめ買いセット」「訳あり」表記の商品は除外しています。皿数は商品名に記載された数値をそのまま使用し、記載のない商品はランキングに含めていません。
ハウスとシチューミクスとクレアおばさんの違い
ハウス「北海道シチュー」は1箱180g前後で10皿分のクリームタイプと、172g前後で10皿分のビーフタイプがあります。ハウス「シチューミクス」は顆粒タイプで、170gで10皿分という表示です。粉末のとろみづけ方式がちがう点が商品名からわかる特徴です。グリコの「クレアおばさんのシチュー」は142g前後で8皿分のクリームタイプと、148g前後で8皿分のビーフタイプがあり、1箱あたりの皿数がハウスの2商品よりも少なめです。どちらのメーカーもクリームタイプとビーフタイプを分けて展開しているため、味の系統ではなく皿数と内容量で比較するのが公平です。
何皿分入っている?
- ハウス 北海道シチュー <クリーム> = 10皿分(180g・商品名表記)
- ハウス 北海道シチュー <ビーフ> = 10皿分(172g・商品名表記)
- ハウス シチューミクス クリーム = 10皿分(170g・商品名表記の「顆粒10皿分」)
- 江崎グリコ クレアおばさんのクリームシチュー = 8皿分(142g・商品名表記)
- 江崎グリコ クレアおばさんのビーフシチュー = 8皿分(148g・商品名表記)
選ぶときの基準
1皿あたりのコストだけでなく、次の3つも合わせて確認すると選びやすくなります。
- 1箱の皿数: 10皿分と8皿分では、作れる回数と使い切るまでの期間が変わります。
- タイプの違い: 同じブランドでもクリームタイプとビーフタイプで内容量が異なる場合があります。
- 送料区分: 商品ごとに送料別・送料込みが分かれているため、購入時の合計金額で比較する必要があります。
用途・状況別の選び方
作り置きや冷凍保存をまとめて行いたい場合は、1箱あたりの皿数が多い商品のほうが、買い足しの手間を減らせます。逆に、ひとり暮らしなどで使い切りたい場合は、皿数が少ない箱のほうが在庫を持ちすぎずに済みます。シチューとカレーを同じ家庭でよく使う場合は、カレールウの1皿あたりコストも合わせて確認すると、月あたりの購入計画が立てやすくなります。カレールウの比較はこちらにまとめています。クリームタイプとビーフタイプのどちらを選ぶかは、商品名の表記からタイプを確認したうえで、皿数と実売価格を見比べるのが確実です。
まとめ
シチュールウは箱の見た目の価格ではなく、皿数で割った1皿あたりのコストで比べることで、ブランド間の違いがはっきりします。ハウスの2商品は10皿分、グリコの2商品は8皿分という表示の違いがあるため、必要な皿数から逆算して選ぶと無駄がありません。最新の価格とランキング順位は、記事上部の比較表でいつでも確認できます。