
本ページはプロモーション(アフィリエイトリンク)を含みます
サンナップとデキシーの違い|紙コップは1個いくら?
紙コップは、7オンス前後の少量パックから、1000個単位の業務用まとめ買いまで幅が広い商品です。今回はサンナップ・日本デキシーなど4商品を、容量(オンス・ml)と入り数を明記して比較しました。容量がそろっていない商品も含まれるため、本文で条件を整理しています。最新の価格と順位はすぐ下のランキングでご確認ください。
1個あたりが安い順ランキング
サンナップ 紙コップ 205mL(7オンス) 100個入
7オンス・205ml、コールド用ホワイト
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
HEIKO 耐熱紙コップ 7オンス(200ml) 業務用 1000個
ホットドリンク用、タイポアート柄
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
日本デキシー 紙コップ フラッシュ 9オンス(270ml) 100個入
コールド用、9オンス・270ml
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
紙コップ 7オンス(210ml) 無地 業務用 1000個入
厚手ラミネート加工、耐熱耐冷対応
※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください
スペック比較表
| 商品 | 価格(参考) | 内容量 | 1個あたり | ショップ |
|---|---|---|---|---|
| サンナップ 紙コップ 205mL(7オンス) 100個入最安/個 | 366円 | 100個 | 約3.7円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| 日本デキシー 紙コップ フラッシュ 9オンス(270ml) 100個入 | 1,208円 | 100個 | 約12.1円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| 紙コップ 7オンス(210ml) 無地 業務用 1000個入 | 13,680円 | 1000個 | 約13.7円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
| HEIKO 耐熱紙コップ 7オンス(200ml) 業務用 1000個 | 11,990円 | 1000個 | 約12円 | 楽天で今の価格を見るAmazonで探す |
価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-10時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1個あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。
この比較の計算方法
1個あたりのコストは「価格÷内容量(総個数)」の単純な機械計算です。感想や評価は計算に入れていません。
価格は楽天市場の商品ページから自動で取り込み、毎日更新しています。そのため本文には金額を書いていません。最新の価格と順位は、上のランキングと比較表でご確認ください。
2026年9月10日に、楽天市場の各商品ページで商品名・価格・内容量を目で見て確認しました。他店の価格は日々変わるため、正確な金額はリンク先のページでご確認ください。
個数(分母)は、パッケージに表示された内容数をそのまま使っています。数量を選べる種類選択式のページや、定期便・福袋・訳あり品は、比較の対象から外しました。
容量は4商品で完全には揃っていません。サンナップ・無地業務用タイプ・HEIKOの3商品は7オンス(200〜210ml)ですが、日本デキシーのみ9オンス(270ml)で容量が大きい点にご注意ください。送料は計算に含めていません。
サンナップと日本デキシーの違い
サンナップ 紙コップ 205mL(7オンス) は、コールド用のホワイトカップで、100個入りの小分けパッケージです。家庭や少人数のオフィスで使いやすい入り数です。
日本デキシー 紙コップ フラッシュ 9オンス(270ml) も、同じコールド用ですが、容量が9オンス(270ml)とサンナップより大きめです。入り数は同じ100個入りです。
両者はどちらも100個入りで少量パックという点は共通していますが、容量(7オンスか9オンスか)が異なります。氷を入れた飲みものなど、量が必要な場面では9オンスタイプが候補になります。
何個分入っている?
- サンナップ 紙コップ 205mL(7オンス) 100個入 = 100個分(パッケージ表示の内容数)
- 日本デキシー 紙コップ フラッシュ 9オンス(270ml) 100個入 = 100個分(パッケージ表示の内容数)
- 紙コップ 7オンス(210ml) 無地 業務用 1000個入 = 1000個分(パッケージ表示の内容数)
- HEIKO 耐熱紙コップ 7オンス(200ml) 業務用 1000個 = 1000個分(パッケージ表示の内容数)
選ぶときの基準
まず容量(オンス・ml)を確認します。 同じ「紙コップ」でも7オンス前後の商品と、9オンスの商品では入る量が違います。飲みものの種類や1回に注ぐ量に合わせて選ぶことが基本です。
次に入り数を確認します。 100個入りのような小分けパックと、1000個入りの業務用パックでは、保管スペースも使い切るまでの期間も変わります。使う頻度に合った入り数を選びます。
そのうえで耐熱・耐冷への対応を確認します。 商品によっては「コールド用」「耐熱耐冷対応」といった表示があります。温かい飲みものに使う場合は、対応の表示がある商品かどうかを確認します。
用途・状況別の選び方
家庭や少人数のオフィスで使う方 は、サンナップや日本デキシーのような100個入りの小分けパックが候補です。保管スペースを取らず、使い切りやすい量です。
イベントや来客用にまとめて備えたい方 は、無地業務用タイプやHEIKOのような1000個入りが候補です。1個あたりの単価だけでなく、保管場所も含めて検討します。
温かい飲みものにも使いたい方 は、耐熱・耐冷対応の表示がある商品を選びます。コールド用と表示された商品は、熱い飲みものでの使用を避けます。
キッチン周りの使い捨てアイテムをまとめて見直したい方 は、キッチンペーパーも比較の対象です。詳しくはキッチンペーパーの比較記事をご覧ください。
まとめ
紙コップは、容量(オンス・ml)と入り数の組み合わせで選び方が変わります。7オンス前後の少量パックと9オンスの商品では入る量が異なり、100個入りと1000個入りでは保管や使い切りの条件も変わります。まず容量と入り数を確認し、そのうえで1個あたりの単価を比べるのが基本です。価格は毎日変わります。最新の価格と順位は上のランキングでご確認ください。