UCCと澤井珈琲|水出しコーヒーは1袋何円?

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UCCと澤井珈琲|水出しコーヒーは1袋何円?

・ モトトレ編集部 価格自動更新: 2026-09-16

UCCと澤井珈琲の水出しコーヒーバッグを比較しました。同じ1袋でも、作れる量は商品によって250mlと500mlに分かれます。最新の価格と順位は、すぐ下のランキングでご確認ください。

結論:迷ったらコレ

1袋あたりがいちばん安いのはUCC 職人の珈琲 水淹れアイスコーヒー(12袋×12パック/144袋)約62円/袋

毎日1杯(1回)使う場合、いちばん高いものを選ぶと1年で約63,002円多く払うことになります

1袋あたりが安い順ランキング

1位
UCC 職人の珈琲 水淹れアイスコーヒー(12袋×12パック/144袋)

UCC 職人の珈琲 水淹れアイスコーヒー(12袋×12パック/144袋)

62/袋
8,999円144袋楽天 送料込み

1袋250ml用・小容量個包装で144袋入り

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

2位
澤井珈琲 水出し珈琲パック お試しセット(15g×10袋)

澤井珈琲 水出し珈琲パック お試しセット(15g×10袋)

100/袋
1,000円10袋★★★★☆4.6(1,758件)

1袋250ml用・15g入りの少量お試し10袋

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

3位
UCC ゴールドスペシャル 水淹れアイスコーヒー(4袋×12パック/48袋)

UCC ゴールドスペシャル 水淹れアイスコーヒー(4袋×12パック/48袋)

187/袋
8,999円48袋楽天 送料込み

1袋500ml用・48袋の大容量まとめ買い

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

4位
澤井珈琲 水出し珈琲パック(10パック×2/20袋)

澤井珈琲 水出し珈琲パック(10パック×2/20袋)

235/袋
4,702円20袋楽天 送料込み

1袋500ml目安・60杯分のまとめ買い

※価格・送料は変動します。最新はリンク先で確認してください

スペック比較表

商品価格(参考)内容量1袋あたりショップ
UCC ゴールドスペシャル 水淹れアイスコーヒー(4袋×12パック/48袋)8,999円48袋約187円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
UCC 職人の珈琲 水淹れアイスコーヒー(12袋×12パック/144袋)最安/袋8,999円144袋約62円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
澤井珈琲 水出し珈琲パック(10パック×2/20袋)4,702円20袋約235円楽天で今の価格を見るAmazonで探す
澤井珈琲 水出し珈琲パック お試しセット(15g×10袋)1,000円10袋約100円楽天で今の価格を見るAmazonで探す

価格は楽天市場の表示価格を自動取得したものです(2026-09-16時点・以後も自動更新)。Amazon側の価格やセール・送料条件はリンク先で確認してください。「1袋あたり」= 価格 ÷ 内容量の機械計算です。

この比較の計算方法

1袋あたりのコストは「価格÷内容量(袋数)」の機械計算です。人の感想や好みは、計算に一切反映していません。

表の価格は楽天市場から自動で取り込み、毎日更新しています。そのため本文には金額を書いていません。最新の価格と順位は、上のランキングと比較表でご確認ください。

2026年9月8日に、楽天市場の各商品ページで商品名・価格・内容量を目で見て確認しました。他店の価格は変わることがあるため、正確な金額はリンク先のページでお確かめください。

袋数の根拠は、各商品ページに記載された入り数です。ただし1袋で作れる量は商品ごとに異なり、UCC職人の珈琲と澤井珈琲のお試しセットは250ml、UCCゴールドスペシャルと澤井珈琲の10パック×2セットは500mlが目安です。同じ1袋でも量が違う点は、単価を見るときの前提として押さえておく必要があります。

いずれの商品も、パックを水に浸して冷蔵庫で抽出するタイプです。抽出時間の目安は商品ページに記載がありますが、時間そのものは今回の単価計算には関係しません。送料は計算に含めていません。

選ぶときの基準

1袋あたりの単価で見る。 箱全体の値段ではなく、「価格÷袋数」で比べます。袋数が多いまとめ買いサイズほど、この単価は下がりやすくなります。

1袋で作れる量(ml)を確認する。 同じ1袋でも、250mlのものと500mlのものがあります。単価だけで比べると、実際に飲める量とズレることがあるため、あわせて確認しておきたい項目です。

総入数(まとめ買いか少量か)を見る。 100袋を超える大容量から、10袋程度のお試しサイズまで幅があります。飲むペースや保存場所に合わせて選びます。

各商品の特徴

UCC ゴールドスペシャル 水淹れアイスコーヒー(4袋×12パック/48袋) は、1袋500ml用のタイプです。4袋入りのパックが12個で、合計48袋のまとめ買い向けの構成になっています。

UCC 職人の珈琲 水淹れアイスコーヒー(12袋×12パック/144袋) は、1袋250ml用の小容量タイプです。12袋入りのパックが12個で、合計144袋と、今回の中でもっとも袋数が多い商品です。

澤井珈琲 水出し珈琲パック(10パック×2/20袋) は、1袋500ml用で、10パック入りが2セット、合計20袋・60杯分としてまとめて届く商品です。

澤井珈琲 水出し珈琲パック お試しセット(15g×10袋) は、1袋250ml用で、1袋15g入りが10袋という少量から試せる構成です。

なお澤井珈琲は1982年創業の自家焙煎コーヒー専門店、UCCは上島珈琲が展開するコーヒーブランドです。会社の規模や事業内容が異なるため、比較は今回そろえた単価と容量の範囲にとどめています。

用途・状況別の選び方

毎日何袋も使う家庭 には、48袋や144袋のようなまとめ買いサイズが向いています。1日1袋のペースでも、数カ月分を一度に確保できます。

まず量や使い勝手を試してから決めたい方 には、10袋のお試しセットのような少量パックが候補になります。使い切ってから、まとめ買いサイズに切り替える流れです。

1回に多めの量を用意したい方 は、500ml用の袋が向いています。反対に、少しずつ何回かに分けて使いたい方は、250ml用の袋が合います。

すでにドリップバッグでコーヒーを楽しんでいる方 は、抽出方法ごとの単価も比べてみると選びやすくなります。関連記事のドリップバッグコーヒーの比較もあわせてご覧ください。瓶や詰め替えタイプと比べたい方は、インスタントコーヒーの比較もご参照ください。

まとめ

水出しコーヒーバッグは、袋数だけでなく「1袋で作れる量」も商品ごとに異なるジャンルです。今回は250mlと500mlの2パターンがあり、同じ容量どうしで比べると、まとめ買いサイズほど1袋の単価が下がる傾向が見えました。価格は毎日変わります。最新の価格と順位は、上のランキングでご確認ください。

1位: UCC 職人の珈琲 水淹れアイスコーヒー… 楽天で今の価格を見る